Dec 01, 2008
玄関の天井にシャンデリアしよう
場合は、大きな家を購入して玄関に吹きされている場合は、必ずシャンデリアを身につけることをお勧めします。これと玄関は、お客様の時に初めて私たちの家に入るスペースです。その天井にお洒落なシャンデリアがあれば、お客さんもきっと驚かれることでしょう。吹いている華麗なシャンデリアを必ずインストールしたいものだ。シャンデリアを飾っている場合に。そのような家庭は、自分の知っている人の中にはない。まず、ホテルのようなところにいるか、お金持ちのリビングやしかないため、購入機会はないと思う。しかし、インテリアショップに考えている以上に多くのシャンデリアがあることを知っているか。それでも我が家には縁がないと思う。
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前9時59分、公邸発。同10時1分、官邸着。同2分、執務室へ。
午前10時22分、片山善博総務相、自見庄三郎郵政改革担当相が入った。
午前10時42分、自見氏が出た。同58分、片山氏が出た。
午後0時53分、執務室を出て、同55分、官邸発。同56分、国会着。同57分、衆院本会議場へ。同1時3分、衆院本会議開会。
午後2時23分から同26分まで、山井和則民主党衆院議員。同32分、衆院本会議を途中退席し、同33分、国会発。同34分、官邸着。同35分、執務室へ。
午後4時から同58分まで、福山哲郎官房副長官、寺田学民主党衆院議員。
午後6時9分から同24分まで、相沢益男総合科学技術会議議員。阿久津幸彦内閣府政務官同席。
午後6時29分から同7時1分まで、植松信一内閣情報官。
午後8時、執務室を出て、同1分、官邸発。「玄海町長への謝罪にこのタイミングを選んだ理由は」に「電話はしました」。同2分、公邸着。(了)
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兵庫県尼崎市田能の水路で27日午前8時30分ごろ、仕掛けたわなに、アライグマ1匹が掛かっているのを住民が発見した。同市や隣接する伊丹市では7月だけで通行人がかまれる被害が6件出ていた。通報を受け、アライグマを殺処分した同市は「断定はできないが、“犯人”の可能性がある」とする一方、「あと5匹は周辺にいるはず」と推測。子供たちが出歩く夏休み中だけに依然、警戒を強めている。
尼崎市農政課によると、今回捕まったアライグマは体長60センチのメス。7月に入ってからの“連続襲撃事件”で目撃された個体と大きさなどが近いことから、一連の“実行犯”との見方も出ている。担当者は「断定できないが、その可能性はある」と話した。
19日には30センチのオスが殺処分されたばかり。この日捕獲されたメスの子供かどうかはDNA鑑定でもしない限り断定できないというが、子育て中は母子で行動する生態とあって、親子で悲劇の結末を迎えた可能性もある。
尼崎市では今年に入って目撃情報が14件、捕獲が4件。今回捕獲したアライグマの単独犯行であれば一件落着だが、担当者は「これまでの目撃情報を総合すると、あと5匹は尼崎市周辺にいるはず」と複数犯説もにらんでいる。同市では現在、アライグマ被害が出ている市内計7か所の水路にわなを設置。乾いた即席ラーメンをえさに、捕物帳を続けている。
同市教育委員会では今月6日に、市内の80の小中学校と幼稚園の校長、園長あてに、児童の登下校時に注意を促す文書を送付した。今は夏休みに入ったが、子供たちが街で遊んだり、散歩もできない状況だ。兵庫県森林動物研究センター(同県丹波市青垣町)の担当者は「子供なら、やられた場所によっては命の危険もある」と解説。アライグマと出くわした時は「攻撃的な性格なので、刺激しないこと。何もしないことが一番で、絶対に触ったりしないこと」とアドバイスした。
同市には市民から「早くアライグマをすべて捕獲して安心させてほしい」という意見が多数寄せられている。アライグマは国内では、外来生物法に基づき、研究などの特例を除いてすべて殺処分になる。「殺すのはかわいそう。何とかならないか」という意見もあるというが、「同市周辺でアライグマの繁殖期に入ったのでは」との識者の意見もあるだけに、被害はさらに拡大する可能性も。同センターの担当者は「今の状況を考えると根絶せざるを得ないが、それも困難な状態だ」と頭を抱えている。
オーストラリア北東部のクイーンズランド州で、94歳の女性が自宅庭先でカンガルーに襲われ、負傷する事件が起きた。襲ったのは大型の種類で、女性は勇敢にも、ほうきで逆襲を試みたが、力及ばず。駆け付けた警察官が2人がかりで唐辛子スプレーを噴射し、ようやく撃退した。文字通りの草食系で、人を襲わないはずのカンガルーがなぜ…。女性は、キック攻撃で打撲などを負い、入院したという。
普段は人を襲うことのないカンガルーに、不幸な襲撃を受けた女性は、同州チャールビルに住むフィリス・ジャクソンさん(94)。24日、自宅裏庭で洗濯物を干していたところ、侵入してきた大きなカンガルーが襲いかかってきた。
地元報道によると、フィリスさんは、とっさに近くにあったほうきを手にして応戦。「振り回してカンガルーの頭をたたいた」という。だが、凶悪カンガルーはひるむ様子もなく攻撃を続け、フィリスさんを倒し、引っかいたり、数回キックを見舞うなどした。家には飼い犬もいたが、カンガルーの迫力におびえ切ってしまい、まったく役に立たなかったという。
同居していたフィリスさんの息子が気付き、救出に駆け付けた。だが、カンガルーを制圧できず、やむなく警察に通報。2人の警察官がパトカーでやって来た。カンガルーは、この警察官にも攻撃の姿勢を見せたため、警察官は、普段どう猛な野良犬用に使う唐辛子スプレーを噴射。ようやくカンガルーを撃退した。その後、警察などで“犯人”を捕獲のため捜索するとともに、襲撃の原因を調査している。
フィリスさんは、切り傷、打撲などで入院したが、既に回復に向かっている。地元紙に対し「カンガルーは私より大きかった。殺されるかと思った」と話した。
襲ったのは、「ビッグ・レッド」(アカカンガルー)と呼ばれる大型種で、立った時の身長は2メートル、体重80キロほどに育つこともある。フィリスさんは時々、ほかのカンガルーにエサをあげてかわいがっていたといい、「みんなおとなしかったのに」と突然の“裏切り”を不思議がっている。
カンガルーは草食で、人間を襲うケースはほとんどない。アカカンガルーと同程度の大きさになるオオカンガルーを飼育する東京・上野動物園の教育普及係の担当者は「カンガルーはのんびりしており、普通に接していれば襲われることはない。ただ住宅に迷い込んでパニックになれば、暴れることはあるかも。脚力があるから、暴れると、お年寄りは怖いでしょうね」と話していた。
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