Sep 30, 2009
太陽光発電の売電金額は期待以上です。
我が家には太陽光発電を備えている。毎月の電気代以上に発展すれば、かなり得した気分になる。実際に電気料金以上に発展することがほとんどだ。新築時に最初から太陽光発電を指定したので、インストールに非常には感じていない。もちろん、天気が晴れたのが良い。雨は夜の間も降りてくれればと思うこの頃です。やはりこの21世紀の課題として巨大な人口を抱えながら、人類文明の維持のためには、太陽電池パネルの発電が必ず必要になっていますね。太陽光発電のクリーンエネルギーを生産する太陽電池パネルが必ず必要です。このソーラーパネルが進化していかなければ、おそらく人類は文明を維持することができなくなります。進化を願っています。
米Quark Softwareは11日、DTPソフト「QuarkXPress」の旧バージョンのユーザーを対象に、特別アップグレードキャンペーンを実施すると発表した。「QuarkXPress 3」「QuarkXPress 4」のユーザーが、3万2550円で最新バージョンの「QuarkXPress 9」へアップグレードできる。
同様のアップグレードは、比較的新しいバージョンとなる「QuarkXPress 6」「QuarkXPress 8」を対象にすでに用意されていたが、これを10月11日から12月31日までの期間、より古いバージョンにも同じ価格で適用するものだ。バージョン3/4の正規登録ユーザーであれば、バージョン8へのアップグレードを経ずに、直接バージョン9にアップグレード可能だ。
QuarkXPress 9では、誌面レイアウト機能を強化したほか、電子書籍への書き出し機能を搭載した。また、iPad向け電子書籍アプリの書き出し・発行を行うためのツールも用意している。なお、QuarkXPress 9の新規購入での価格は9万7650円。対応OSはMac OS X 10.7.x/10.6.8/10.5.8以降とWindows 7/Vista/XP(SP2/SP3)。
QuarkXPressのバージョン3/4は、1990年代にリリースされた製品。QuarkXPressがMacintoshのDTPソフトの代名詞だった時代で、特にバージョン3系列はスタンダードだったと言える。Quark Softwareのマーケティング担当副社長であるGavin Drake氏によると、現在でも旧バージョンのユーザーがいるとしており、「今回の特別料金によるアップグレードオファーを利用してQuarkXPress 9に移行していただければうれしい」とコメントしている。
QuarkXPress 9は、旧バージョンで制作したファイルを開けるよう上位互換となっているという。QuarkXPress 9の発表にあたっては、QuarkXPress 3などで制作したDTPデータをQuarkXPress 9で読み込み、これを電子書籍として書き出すなど、過去の出版物の資産を活用できるメリットもアピールしていた。
特別アップグレードキャンペーンを利用するには、ユーザー登録されたQuarkXPressの有効なシリアル番号が必要。シリアル番号が不明な場合などは、カスタマーサポートセンターまで連絡すれば、登録情報を元にシリアル番号を検索するとしている。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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日本電気株式会社(以下、NEC)の現地法人であるNECインドと、インドの大手SIerであるTrimax IT Infrastructure&Services Ltd(以下、Trimax)は11日、クラウド分野で提携すると発表した。
この提携に基づき両社では、NECの国内外におけるクラウド分野の実績・ノウハウや、Trimaxの顧客ベース・顧客対応力をもとに、インド企業を中心としたさまざまな顧客に向け、企業向けアプリケーションの提供を検討するするという。
インドでは現在、急激な経済成長に伴って、IT投資の平準化やシステムのTCO削減のニーズが強まり、SaaSを含むクラウドサービスに対する関心も高まっているとのことで、こうしたニーズに応えるのが提携の理由とのこと。
なおアプリケーションとしては、CRM、ERP、人事管理、在庫管理、セキュリティなどを検討している。
【クラウド Watch,石井 一志】
ソニーは、約885万画素の4K映像を投影するホームシアタープロジェクター「VPL-VW1000ES」を12月下旬に発売する。価格は168万円。
「VPL-VW1000ES」は、同社独自のハイフレームレート対応フルHDパネル「SXRD」に4K映像投影用のさらなる改良を加えた新開発されたパネル「4K SXRD」を搭載。フルHD解像度の映像を超解像度技術によりリアルな4K映像に変換する「4K映像表示デバイス向けデータベース型超解像処理LSI」を使用することで、フルHDの映像を4K映像として投影する。レンズには、大口径の4K解像度向けに設計された大口径の「ARC-F」レンズを搭載。2,000ルーメンの高光出力および1,000,000:1の高コントラスト比を実現している。3D映像にも対応し、3Dメガネのレンズシャッター開閉を同期させる3Dシンクロトランスミッターも、プロジェクター本体のレンズ周辺部に内蔵する。また、静止画をプレイステーション 3経由で4K画質で投影するアプリケーションも提供予定で、2012年初を目処に現在開発が行われている。
なお、「VPL-VW1000ES」については10月22日、23日の2日間、東京・銀座のソニーショールーム(東京都中央区銀座5-3-1 ソニービル4F)、大阪・梅田のソニーストア大阪(大阪市北区梅田2-2-22 ハービスENT4F)で先行展示会が実施される。
アップルが ドックコネクタをMicro USB に変換するアダプタ " Apple iPhone Micro USB Adapter " をいつの間にか販売しています。写真のように、本体付属の Dock コネクタUSBケーブルでは直付けのケーブル根本部分がマイクロUSBポートになった (だけ) の製品です。
持ち歩く装備を極限まで減らしつつ複数の機器に対応させたい派にとってはマイクロUSBケーブルを2役に使える便利アイテムですが、現時点で販売しているのは英国など一部地域のアップルストアのみ。これはおそらく、携帯電話の充電方法を標準化すべしとのお達しが当局から出されている地域で規制対策として純正品を用意しているためではないかと思われます。英国での価格は8ポンド、14日出荷予定。なお、同等の機能を備えたサードパーティー製のアダプタは日本でもコンビニ等でよく見かけます。
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