Oct 23, 2009
顔の皮膚が薄くとても赤ら顔
はるかに赤困難のために小さい頃からよくリンゴ病と嘲笑しました。今では化粧水も敏感肌用を使用しています。しかし、赤ら顔には、治療されていません。保湿になって最初から赤かと思っていたのですが、先日湿疹ができた皮膚科に行った時、先生言われました。顔の皮膚が薄くとても毛細血管が浮かび上がっている赤ら顔されている。皮膚の厚さは仕方がないので刺激しないように言われました。医療脱毛は病院でする脱毛だから安心感があります。かなり以前にピアスを置くことも、病院がいいか自分で行う顔見せていくかという選択がありました。 (今もあると思いますが)それと同じ理由で脱毛には医療脱毛がいいと思います。ただし、病院でも保険が聞かないし、エステのほうが広告が多くて、安い気もします。
NHKの大河ドラマの江や戦国武将を題材に高校生が創作した弁当を競う「お江・戦国弁当創作展」(JTB中部主催)の表彰式が25日、県庁で行われ、受賞者が鈴木英敬知事らとの昼食会に参加した。受賞した11作品を参考にした「お江・戦国弁当」を仕出し店の八百彦本店(名古屋市西区)が商品化し、松坂屋本店(名古屋市中区)とJR名古屋高島屋(同市中村区)で27日から販売される。
同社によると、創作展はJTBグループが実施中のキャンペーン「日本の旬 愛知、岐阜、三重」の一環で、最優秀賞には県立水産高2年の伊藤美緒さん(16)と同、岩城朋子さん(17)が作った「水高のお姫様弁当」が選ばれた。お姫様弁当は、たこめしのおにぎりにのりで江の顔を描き、体の部分は着物に見立てた薄焼き卵を羽織らせている。伊藤さんは「海の幸をたくさん使ったお弁当で受賞できてうれしい」と喜んでいた。
表彰式で鈴木知事は「弁当の創作で地域の歴史を学べたと思う。昔の人がどんな思いで生活していたかを学び、自分たちがどう生きていくかの参考にしてほしい」と話し、受賞者とお江・戦国弁当に舌鼓を打った。【駒木智一】
〔三重版〕
5月26日朝刊
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◇顕彰奉賛会、海蔵寺で
江戸時代の木曽三川の治水工事に携わった薩摩藩士の遺徳をしのぶ法要が25日、桑名市北寺町の海蔵寺(田宮正宣住職)で営まれ、市民や義士の子孫ら約100人が参列した。
宝暦治水工事は1754(宝暦4)年、薩摩藩が幕府の命を受けて翌年まで行った。1000人近い藩士らが参加したが、工事は難航を極め、総奉行の平田靱負(ゆきえ)ら義士85人が命を落としたと伝えられる。
追悼法要は平田靱負の命日の25日に墓碑のある海蔵寺で、宝暦治水薩摩義士顕彰奉賛会(加藤勝巳会長)が中心になって毎年行っている。奉賛会役員の山守拓治さんが「薩摩義士の尊き血潮を木曽三川の荒野に散らされた方々などの御霊(みたま)に哀悼の誠をささげます」と加藤会長の追悼の言葉を代読し、参加者が焼香するなどして義士の冥福を祈った。【加藤新市】
〔三重版〕
5月26日朝刊
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小中高校と大学の連携を強化するため、県教委は、県内の国公私立大との連携推進会議を設けた。定期的に会合を開いて意見交換し、大学による高校生向け講義や大学生による小中学生向け学習支援など県内全域で取り組みを充実させる方針だ。
第1回会議には34大学が出席。今井秀明県教育長が「大学と小中高校が連携することで相互にプラスになる。新しい取り組みを進めたい」とあいさつした。その後、県教委と各大学がこれまでに取り組んだ事業を説明。また、高校と大学の連携事業をまとめたホームページを今年度中に設置することで合意した。
県内には4年制大学が49校あり、東京都(138校)、大阪府(55校)に次ぐ数。これまでは、大学による高校生向け講義など、大学、高校ごとに単発的に連携していた。今後は連携推進会議を通じて、大学生による小中学生向け学習支援活動を大学で単位認定したり、高校生向けの講義を学習カリキュラムに組み込むことなどを検討している。【加藤潔】
5月26日朝刊
半田市の赤レンガ建物(旧カブトビール工場)を模したステンドグラスのランプハウスを同市新居町の主婦、竹内照子さん(72)が制作し、25日、市に寄贈した。赤レンガ建物内に展示される予定。
竹内さんは同市亀崎町の「ひらおかステンドグラス工房」で約20年間学び、パネルやランプシェードなどを作っている。赤レンガ建物はステンドグラスで作るときれいだと思い題材に選んだ。市から図面を借りて500分の1の紙製模型を作り、これを4分の3に縮小してステンドグラスに仕上げた。中の電灯を点灯すると建物が浮かび上がる。【三鬼治】
5月26日朝刊
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