Jan 28, 2009
アパートの管理を行うことができれば、実践する
収入を得たいと思うている。マンションの管理ならば実践したいと思う。しかし、経営するためには資金が必要になる。その資金をどのように得るか。の問題だね。文章を作ることができるが、収入はほとんど入らない。日常生活で精一杯になる。アパート管理できるのであれば実践し、そのために仕事を探さなくてはならない。不動産投資信託を購入してもいくつかの種類がある。レジデンス系に投資しているものもあれば、オフィスに投資しているものもある。倉庫、ホテル、商業施設で運用しているものもあるのだ。また、これらの複合系の不動産投資信託です。どのような不動産投資信託を購入したり、自分の判断だ。自分で色々調べてみるといい。
【上海・芳賀竜也】第11日の26日、当地のオリエンタル・スポーツセンターで行われ、男子百メートル背泳ぎ決勝は、入江陵介(イトマンSS)が52秒98をマークし、今大会の日本勢で第1号のメダルとなる銅メダルを獲得した。カミーユ・ラクール(フランス)とジェレミー・ストラビウス(同)が52秒76で同着優勝した。女子百メートル背泳ぎ決勝は、寺川綾(ミズノ)が59秒35で5位にとどまり、メダルには届かなかった。趙菁(中国)が59秒05で優勝した。男子二百メートル自由形決勝はライアン・ロクテ(米国)が1分44秒44で制し、北京五輪8冠のマイケル・フェルプス(同)は2位だった。
【世界水泳】入江、グイグイ加速し決勝進出 男子百背
男子二百メートルバタフライ準決勝は、予選5位の松田丈志(コスモス薬品)が1分54秒30をマークし、全体のトップで決勝に進出した。女子二百メートル自由形準決勝は、予選16位の上田春佳(キッコーマン)が1分58秒28の14位で決勝に進めなかった。
水球男子の日本は、9〜12位決定予備戦でオーストラリアに9−15で敗れ、28日の11、12位決定戦でルーマニアと対戦する。
◇「一皮むけたかな」…初メダルの入江
紙一重のように見える3位と4位。しかし、その「紙」は相当厚い。男子百メートル背泳ぎで銅メダルに輝いた入江は「僕も国際大会で百メートルは4位が多く、ずっと4位が頭にあった。(銅メダルが取れて)一皮むけたかな」と、屈託なく笑った。
後半追い上げる入江らしいレースだった。前半50メートルは7位。見る人の不安をよそにピッチをどんどん上げ、先頭集団に食い込んでフィニッシュ。52秒台を出したのは、高速水着が規制された昨季以降で初めて。「(自分に)プレッシャーもかけたし、期待もしていた」と語るのだから、頼もしい。
昨季の不調を克服し、心技体が充実した。道浦健寿コーチは「弱音を吐かなくなった」と評価するが、繊細な入江の内面に一抹の不安もあった。前回ローマ大会では、レース直前に「ターンしてから50メートルしかないのだから、しっかり頑張れ」と言ってしまって失敗。今回は、まだ緊張が高まっていない朝のウオーミングアップ時に「ターンしてもあと50メートルもあるのだから、落ち着いてやれ」とアドバイスしたという。そんな細やかな気配りも奏功した。
今大会はまだ、得意種目の二百メートル背泳ぎが残っている。ローマ大会では百メートルが4位で、二百メートルは銀メダルだった。「百メートルで一つ順位を上げられたのだから、二百メートルも一つ上げたい」。金メダル宣言ともいえる自信に満ちた言葉が飛び出した。【芳賀竜也】
◇5位寺川悔し涙 女子百背
得意種目の百メートル背泳ぎで、寺川はメダルを手にすることができなかった。試合後、悔し涙で目を真っ赤に腫らしながら「悔しい、という言葉だけでは言い切れない思いがある」と吐露した。
試合前の調子はよかった。平井伯昌ヘッドコーチに「『体が動くから行っていい』と言ったら、おまえは突っ込むだろうから、自分らしいレースをしなさい」とクギを刺されたほどだ。他の選手より明らかに低いスタート位置から鋭く入水し、前半は「約束」を守って4番手。後半は追い上げたが、ラスト10メートルの戦いで競り負けた。
優勝タイムは速くなく、昨年の千葉国体で自身が塗り替えたばかりの日本記録(59秒13)を出していたら、銅メダルに手が届いたほどだ。「国際大会は、思うようにいかないことがたくさんある。今の思いを忘れずに、上を向いて頑張りたい」と、残り種目の健闘を誓った。【芳賀竜也】
○…男子二百メートルバタフライを今大会の最重点種目に置く松田は準決勝で、北京五輪8冠の「怪物」マイケル・フェルプス(米国)を破ってトップ通過。「ローマの準決勝でも一度勝っています」と、胸を張って答えた。前回ローマ大会の同種目準決勝でも、松田がフェルプスを引き離した。しかし、決勝ではフェルプスが金メダル。松田は3位に沈んだ。1位通過の選手は中央のコースで泳ぐが、「それも楽しんで、いいレースがしたい」と必勝を誓った。
○…女子二百メートル自由形予選は上田、伊藤が1分58秒74の同着でスイムオフに持ち込まれた。約1時間後に行われたレースでは、上田が1分58秒19、伊藤が1分58秒55と、ともにタイムを上げた。「最初から出していたら、2人とも残っていたのにね」と上田。レース前、「どちらが勝っても握手しようね」と約束したという。しかし、上田はその後の準決勝で敗退。「最初の50メートルはうまく泳げたが……」と、壁の高さを実感したようだった。
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