Jun 09, 2011
あっという間に自分の番"教習所"の路上試験
緊張の路上試験。私の前の人"教習所"を出て最初の交差点で歩行者を優先していないのですぐに終了。うん、そこまで運転を停止した後、インストラクターが運転の変更"教習所"に戻ってきた。そして私は心の準備もできないまま、路上試験に挑戦した。もちろん、交差点の横断歩道注意して通過すると、大きなミスなく試験に合格。免許証は、ストレートに落ちてきた。しかし、その風景は今も忘れられない。私は、自動車免許は普通教習所に通って取得しています。そんな私が知っている人、合宿免許自動車免許を取得した人がいます。合宿免許といえば、私はなぜか厳しいようなイメージがありましたが、その人の話によると、非常に和気あいあいとした雰囲気で、とても楽しかったということです。そして非常に短期間で免許を取得できるため、非常にお勧めです。
ソフトバンクモバイルと Ustream Asia は2011年2月23日、3D 液晶搭載スマートフォンユーザー向けに、期間限定で、音楽、スポーツ、お笑い、生活情報などの 3D 映像コンテンツを、Ustream で配信する、と発表した。
【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】
配信期間は2月27日から5月31日まで。対応機種は「GALAPAGOS 003SH」「GALAPAGOS 005SH」。ディズニー・モバイルの「DM009SH」も対応する。
「Android マーケット」からアプリ「Ustream」をダウンロード、アプリ内の「ust3d」コーナーから視聴する。利用料金は無料。
ただし、視聴の際には通信料が発生する。また、「S!ベーシックパック」(月額315円)への加入が別途必要となる。
配信コンテンツは、坂本龍一「Playing the Piano from Seoul 2011」、「ファッション・ショー by JFW Live」などを予定。
【関連記事】
ソフトバンクモバイル、業務外の通話を規制できる、法人専用モデル携帯を販売
ソフトバンクモバイル、表と裏で色が違うスタイリッシュケータイを販売
ソフトバンクモバイル、mixi 連動、3D スクリーンで成長する UI 搭載の GALAPAGOS スマートフォンを販売
ソフトバンクモバイル、ニュージーランド地震を受け SMS を一部無料化
ソフトバンクモバイル、ULTRA SPEED 対応の法人向け USB データ通信専用端末を販売
電子情報技術産業協会(JEITA)は24日、1月の「パーソナルコンピュータ国内出荷実績」を発表。出荷台数は2009年8月以来、前年同月比を下回る結果となった。
地上デジチューナー内蔵PCの国内出荷実績
1月の出荷台数合計は76万7千台で前年同月比90.7%、出荷金額合計は650億円で前年同月比83.1%という低水準を記録した。内訳を出荷台数/前年同月比で示すと、デスクトップPCは23万5千台/90.7%で、液晶一体型(オールインワン)が13万3千台/95.1%、セパレート(単体)は10万2千台/85.5%。ノートPCは53万2千台/90.6%で、モバイルノートが10万3千台/116.8%、A4型が42万9千台/86%。
地上デジタルテレビチューナー内蔵モデルの出荷実績(台数/前年同月比)について見てみると、全体では8万9千台/110.1%で、デスクトップPCは7万台/125.4%、ノートPCは1万9千台/76.3%であった。内訳ではモバイルノートと地デジ内蔵デスクトップPCのみが前年比増を記録し、ほかは軒並みマイナス成長を示した。
2010年1月は、政府が打ち出したスクールニューディール構想に基づき教育用PCの需要が高まっていたため、今回の結果にはその影響が表れたと推測される。実際、出荷台数ベースでの前年同月比の推移を見てみると、2009年11月は104.8%、12月は111.8%であったが、翌2010年1月は140.3%に急増。これを踏まえると、前年同月比ではマイナスだが、実績そのものは堅調に推移していると考えられる。
【関連記事】
【特集】調査
地デジテレビは1月として過去最高の出荷実績……JEITA調べ
3Dテレビの出荷台数シェアは4パーセント程度……JEITA調べ
地デジ搭載モデル中心に堅調な国内PC出荷実績……JEITA調べ
地上デジタル放送受信機器の国内出荷数が累計で1億台を突破……JEITA調べ
日立製作所は24日、情報システムソリューション「IT Solution for Campus」のラインアップに、「大学向けクラウド型仮想デスクトップソリューション」を追加することを発表した。25日から提供を開始する。
「大学向けクラウド型仮想デスクトップソリューション」は、大学内に設置したサーバに用意された仮想PCに、学生や教員などの利用者がネットワークを介してアクセスし、その仮想PC上のOSやアプリケーションソフトウェアを利用できる学内クラウドコンピューティング環境を構築するためのソリューション。学生や教員は、PC教室や研究室などの大学内に設置されたPCだけでなく、自宅のPCやタブレット端末からでも、、大学内と同じPC環境を利用できるようになる。
「大学向けクラウド型仮想デスクトップソリューション」の開発にあたり日立では、米国で大学向けに開発されたアプリケーション提供システム「Virtual Computing Lab.」(VCL)を活用。具体的には、講義で使用する環境を設定した仮想PCを、必要台数分、一括で予約できる「ブロック予約機能」を教職員向けに提供する。学生に対しては、自宅のPCなどからWebブラウザ上で事前に学内クラウド環境の利用予約をすることにより、手元にあるPCから仮想PCをネットワークを介して利用できる「遠隔予約機能」を提供する。
さらに、これらの「VCL」の基本機能に加えて、日本の大学に求められる日立独自機能を用意した。まず、遠隔予約機能には、携帯電話からもアクセス可能な予約機能を新たに追加し、PCを起動せずに仮想PCの利用予約を可能とした。また、システム管理者向けに、学生や教員などユーザー情報の一括登録や削除、Active Directoryとの連携などをサポートするユーザー管理機能を加えた。さらに「VCL」が標準で提供する英語での画面表示を、日本語・中国語に切り替えられるマルチリンガル機能を追加した。今後3年間で50ユーザーへの販売を目指す。
【関連記事】
【特集】仮想化
新日鉄SOL×シトリックス×日本MS、大規模ミッションクリティカルDVIの提供で協業
大分県「豊の国IaaS」、シスコ×EMC×VMwareのVCE連合のクラウド基盤を採用
データコア、ストレージ仮想化ソフトウェア最新版「SANsymphony-V」販売開始
EMCジャパン、ミッション・クリティカルな業務アプリケーションの仮想化へ向けて、「Symmetrix VMAX」の新機能を発表
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.